秘中の「秘」、他には存在しない特別の護符です。
三合符は、九星の三合法と最大吉方位を用いることによって、一層の開運効果が出ると
される護符です。その奥義は「秘伝」とされて、”口承”で伝えられたため、現在でも一部の
人にしか知られていないのが現状です。それほど、「希少性」の高い護符です。
九星気学や風水では、吉方位に働く「プラスのエネルギー」を重要視し、それを最大限に
活用したものが「三合法」(さんごうほう)と呼ばれるもので、『気学の奥義』と言われる。
ここから生まれたのが『三合符』という護符です。
★『三合のエネルギー』は、吉運を運ぶプラスのエネルギーで、「強運」を招来します。
三合符は、最大吉方位からくる「三つのエネルギー」によって、
運気上昇、祈願成就のエネルギーを相乗効果で高めます。
例えば、風水にはエネルギーの湧き出す「ポイント」、龍脈(りゅうみゃく)という場所があり、
龍脈とは、大地から湧き出す「エネルギーポイント」で、「ラッキーゾーン」のような場所です。
(今人気の『パワースポット』もこの種のエネルギーポイントです)。
三合符は、「天の気、地の気、符の気」のエネルギーを相乗効果で高め、
運気上昇、祈願成就へとつながる秘伝の護符です。。

★三合符+祈願護符 or お守り、
セット価格 19,800円
●<強運招来>、三合符のエネルギー!
天の気・・・・旧暦の「烏兎太陰・太陽日」(吉日)に護符を設置。
地の気・・・・エネルギーの強い「最大吉方位」向けて設置。
符の気・・・・九星の三合法に基づいた「三点の御札」
●三合符、「祈願の法」
例えば、北の三合「子・辰・申」(南西・北・南東)は、「水局」を表します。
これが「恋愛の三合水局」です。
「水局」の方位(申・子・辰)−@「恋愛・結婚成就、縁談」に効果のある開運法(護符)です。
A子孫繁栄(子宝)、家運向上に効果のある開運法。
「木局」の方位(亥・卯・未)−「仕事、事業の発展、商売繁盛」に効果のある開運法。
「火局」の方位(寅・午・戌)−@社会的地位・出世、A才能開花・学芸に効果のある開運法。
「金局」の方位(巳・酉・丑)−「金運、財運」に効果のある開運法です。
★下図に見られるように、同じ色の三つの吉方位を結ぶと、「三角形」が
でき、「三合のエネルギー」が現れます。護符は部屋の三箇所に貼付します。
「+」の記号は部屋の中心です。


祈願護符(見本)、
その他、計500種。



┌巳┬南┬未┐
辰\│午│/申
├─┼─┼─┤
東卯│+│酉西
├─┼─┼─┤
寅/│子│\戌
└丑┴北┴亥┘

<三合符>の見本
護符の中身は「秘伝」のため、
「非公開」となっています。
+
<方位盤>
護符や霊符、そこには強い「願いのエネルギー」が込められています。
敏感な人でしたら、祈願護符を手にはさむと、手が”ピリピリ”と感ずる人もいます。
(気功を習得した人や、感受性のある人でしたら、何かを感じ取るはずです)。
護符とは本来、そのような「性質」のもので、「祈願護符」には、そのような願いの
エネルギーが込められおり、「三合符」と併せ持つことで、”相乗効果”が高められます。
三合符をお求めの方には、(希望者には)無償にて、祈願護符を「一枚」
作成します。これを併せて持つことで、さらに相乗効果が高められます。
(祈願護符の代わりに、「特別お守り」の制作も可です)
午…南
未…南南西
申…西南西
酉…西
戌…西北西
亥…北北西
子…北
丑…北北東
寅…東北東
卯…東
辰…東東南
巳…南東南
この大宇宙・大自然には、さまざまなエネルギーに満ち溢れ、ある法則性をもって循環して
います。このエネルギーをうまく取り入れることで、自分の運勢の流れを変えたり、運命を
好転させたりする方法が「祐気取り」です。
祐気取りは、「吉方位」に働くプラスのエネルギーを体全体で吸収する方法で、運気を向上
させるために、(一年の中で、一番よい日時に)、エネルギーの高い「吉方位」に出かけて、
プラスのエネルギーを積極的に取り入れる開運法です。これによって、滞っていた状況を好
転させたり、運勢を引き上げさせたりします。
「プラスのエネルギー」は、その人の生命力を高め、活動力を盛んにします。気の流れがスム
ーズになり、気力も体調も充実してきます。祐気取りによって、自分の「運気」を高めて、本来
的に持っている自分のパワーを回復させることで、自分の持つ可能性が十分に発揮できるよ
うになり、努力が結果として現れやすくなります。
このように、祐気取りはプラスエネルギーの満ちた方位(場所)に出かけ、「気」を十分に受け
取って、生命力と活動力を高め、運命を好転させるきっかけを掴むものですが、方位取りと同
様に、遠ければ遠いほど、そして、吉方位での滞在期間が長ければ長いほど、その効果は高
いと言われる。(祐気取りの時期・方位は、生まれた月日によって異なります)
人間誰にでも、低迷する時期があります。
時には、何をやってもうまくいかず、落ち込んでしまいます。不運が続いたりすると、なかなか
抜け出せないこともあり、不安になったりします。そういう時期こそ、祐気取りに出かけ、状況
を変えるキッカケを作り、チャンスが到来するのを待つのがいいです。